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科捜研の女 第1話 あらすじ [▲科捜研の女]

科捜研の女
(テレビ朝日系) 1月10日放送分(第1話)
木曜日 20:00~20:54 (初回のみ 20:00~21:54)

必ずあなたにたどり着いてみせる。

京都市内のビルで立てこもり事件が発生し、マリコ(沢口靖子)ら科捜研の面々も現場に駆け付ける。京都府警捜査1課の刑事・土門(内藤剛志)らの調べによると、このビルに移転予定だった会社の社長・湯川(柴田善行)が最上階の会議場で通話中に犯人が乱入し、発砲。通話相手の顧問弁護士から通報があったという。マリコらは、窓ガラスの振動を利用するレーザー盗聴器や、サーモグラフィーを駆使して内部の情報を収集する。その結果、確認された2人の人物のうち1人の命が危険な状態に陥っていることが判明する。

topics
★戸田菜穂が管理官役でレギュラー入り。屈指の大人気シリーズがパワーアップ
★沢口靖子演じる京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコの活躍を描く人気シリーズの第12弾。マリコら科捜研の面々と京都府警捜査1課の刑事たちが、最先端の科学捜査を駆使して凶悪・ハイテク化する犯罪に立ち向かっていく。マリコと協力して事件を捜査する熱血刑事・土門に扮(ふん)する内藤剛志や若村麻由美、田中健らおなじみのメンバーに加え、東京からやって来たキャリア警視で、捜査1課の管理官となる芝美紀江役で戸田菜穂が新たにレギュラーに加わる。事件のスピード解決を何よりも優先し、強引な捜査も辞さない美紀江と、マリコや土門らとの衝突は必至。科捜研とその周辺の人間模様は新たな局面を迎える。

キャスト
沢口靖子/榊マリコ役
科捜研の名物研究員。“科学捜査は嘘はつかない”という信念とプライドを持っているが、若い頃のように科学を過信することなく、真理は科学を扱う人間にかかっていることも学習している。土門とは何かと対立しつつ、事件解決という同じ目標に向かって協力し、信頼し合っている。

内藤剛志/土門薫役捜査1課の警部補。
団体行動が苦手で直情的に突っ走ることが多く、組織やチームとしばしば衝突する。刑事部長の佐久間のようなエリートは嫌いなのだが、佐久間には地方の警察署時代に世話になったことがあり、義理立てしている。

若村麻由美/風丘早月役
医学部病理学科法医学教室の教授。のんきで陽気な性格。性格も私生活もマリコとは異なるが、同世代ということもあり、仕事以外でも何かと相談に乗っている。一男一女の母。

風間トオル/宇佐見裕也役
化学担当。以前は国立航空化学研究所の技官として、航空や空港テロに備えた爆発物および化学兵器の防犯・研究をしていた。気象や海洋など、航空安全にかかわる知識も豊富。

戸田菜穂/芝美紀江役
警視庁から京都府警にやってきたキャリア警視。事件のスピード解決を優先させ、強引な手段も辞さず、体面を気にして手をこまねく上層部に対しても強硬に正論を主張する。所轄の刑事課長だったころに起きたある出来事がきっかけで、事件の早期解決を焦るようになったらしく、土門やマリコと衝突する。

斉藤暁/日野和正役
科捜研所長で文書鑑定担当。もともと警視庁の科捜研におり、京都府警からの要請を受けて異動してきた。見かけはいい加減だが、意外に正義感が強く、情にももろい。

高橋光臣/権藤克利役
捜査1課の刑事で土門の部下。体育会系で上からの指示、特に土門には絶対的に従う。新たにやって来た管理官・美紀江の早期解決の信念に心酔していく。

奥田恵梨華/吉崎泰乃役
科捜研の映像データ担当。民間の研究機関から官民交流の一環として京都府警科捜研で研修を受け、その後、正式に研究員として科捜研に採用された。性格は几帳面でお人好し。人の言うことを頭から信じたり、冗談や軽口を真に受けて恥をかくことも多い。

長田成哉/相馬涼役
科捜研で銃器鑑定や交通事故解析など、物理を担当している。民間の事故鑑定機関出身。悪気はないが空気が読めない性格。

田中健/佐久間誠役
刑事部長。人よりスピードは遅いが、一応エリート街道を上り詰めてきたキャリア。土門は以前、部下だったこともあり、どこに行っても煙たがられる彼を引き受けた経緯がある。マリコにはたびたび困らされているが、科学捜査への理解はある。



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